最近肩がこる。パソコンの使いすぎかw
あ~忙しいぃ~
だから肩がこるのかw
これは充実している証拠かww
手短に
x86上のVMwareでx64の仮想マシンが動きました。びっくり。
バージョンはVMware server 1.0.5 for Windows(x86)
GuestOSはScientificLinux5 x64版
でもx64 Windowsの時より遅い気がする…。
次はSolarisを入れてみようと思います。乞うご期待!
(ってほどでもないかw)
カテゴリー: PC
-
VMware(x64 on x86)
-

ジャンクでおk(サウンドカード編)
人は、人と離れてから、離れた感が出てくる。
今まで聞いてた人の声が聞こえなくなるというのは結構な心の違和感を感じる…。
なんだかさびしいな、と電話してみるとやっぱり安心する。
やっぱり俺も人なんだな。ジャンクのサウンドブラスタ2枚買いました。アキバのショップインバースというお店で。1枚500円。
↑表面。ヘッダピンの位置が違うだけで他はあんまり変更点がないような気がする。
↑ 裏面。特に損傷はない。
多分DELLの古いマシンとかに載ってたやつをばらして売ってるだけかと。一度古いオンボードサウンドのないDELL機で同じようなカードを見たことが…CT4780(1999って書いてあった)
同じ型番なのに基盤のレイアウトが違う…。片方(①)はそこそこの音で、もう片方(②)はノイズがorz
2007年製のオンボードサウンドにも引けをとらない。
ドライバはPCIスロットに挿してWindowsXP Pro(32bit)を起動したら自動でインストールされました。Windows時代が持っていたドライバのようです。よく見ると、②のほうはジャンパがない。これにジャンパをつければノイズが…
ちなみにこれに載ってるキャパシタを全部音響用キャパシタに載せ変えたらどうなるんだろ???
暇になる 且つ お金に余裕があったらやってみたいな。 -

HDD動作音比較
ネットがつながって数日…
なぜかおちつんだよw
(あんまり参考にならないような気がします。鵜呑みにしないでください)
新しくHDDを買ったので、評価してみます。環境
アルミのケース。防振対策とかしてみました。12cmファンで冷却してます。
HDD
Seagate :NCQ非対応?型番(ST3500630AS)
WesternDigital :NCQ対応型番(WC5000AACS)
比較
Seagate :(防振ゴムつき)がががががが
WesternDigital :かりかりかりかり
サムネイルの表示がWDの方が速い。BIOS(AMI)の設定は同じ(NativeIDE)OSは違う
Seagateの方がうるさいと感じました。Seagateのほうが高いのに残念。
でもおおきなファイルの書き込みはSeagateの方が速いと思いました。これはOSが違うからなのか?
Seagate :WinXPx64
WD :WinXP32bit
コントローラのドライバの違い?WDのHDDに防振ゴムをつけてみた
HDDゴムなし (やわからい)かりかりかりかり
HDDゴムあり (やわらかい)かりかりおん…自分の環境ではあまり変わりなしでした。
総評
WDはあんまり信用してなかったのですが、WDでも問題ないようです。
でもたまにPCが固まることがある。これはWDのHDDの消費電力削減機能のためなのか? -

怪しげなマザーボード
トラックがバックしているとき…
「ぴーっ、ぴーっ、ぴーっ、バックします、ご注意ください! 」
が
「ぴーっ、ぴーっ、ぴーっ、バックします、ご唱和ください! 」
に聞こえて吹きそうになった…
疲れてんのかなorz
修理上がり品のマザーボードを購入。 (5580円)
ある人にマシンを格安で作るためだ。
(修理上がり品をおすすめしているわけではありません)
スペック等
ECS AMD690GM-M2Socket AM2
MemorySlot 2
MemorySlot 2
(大切なことなので2つ書きました)
SATA2 4port
GigabitLAN(蟹)
PCI-E x16
8ch HDAudio(蟹)
OnBoardVGA(RadeonX700相当)
…バルク品扱いだったので、化粧箱はなくボードの写真とスペックが書いてあっただけした。
メモリについては、
PC6400(MAX 16GB)x2
と書いてありました。
8GBのメモリなんてあるのか?
このときはその程度しか考えてませんでした。そして購入して中身を確認すると、
!!!!!
なんとメモリスロットが4つもあるじゃないですか!?とりあえずこのボードについて検索してみましたが、どこをみてもメモリスロットが2つのやつしかないです。 掲示板には4つのやつが報告されているようでしたが…
どうやらこのボードはECS AMD690GM-M2 PLUSのようです。(16GB積む気はないです)
(このボード、韓国では普通に売られている?)…なんかちょっとうれしかった。
比較
メモリスロットの違いでボードの構成に差が出るのか?
写真で、普通のボードと今回のボード(PLUS)を比較してみたところ、やはりコストダウンのためか、CPU周りのフェライトコアが安物になってました。
今回はCPUがAthlon64 3500+で、グラボなんかを積んだりしないのでよしとします。XP(x64)の入ったHDD(SATA2)を接続
(自己責任でお願いします)
前回組んだマシンもチップセットがAMD690G+SB600だったのでつないで見ました。
…
ガリガリガリガリ……
何も写らない……キーボードの電源ボタンを押すとちゃんと終了。そして起動。
ガリガリガリガリ……おぉ!Myデスクトップが!
しかしドライバのインストールの嵐!前のボードとほとんど構成が同じだったためか、LAN以外すべて”次へ”の連打でOSが持っているドライバで大丈夫でした。
で、そのマシンでこのブログ書いてますw
どうやら普通に動くようですね。いろいろと良くないことがOS下で行われてるかもしれないので、こんなことをする場合は自己責任でお願いします。
…こんなボードで人のマシンを組んでいいのか?
-

NTREGOPT
忙しい
といってみるテスト。
今回はNTREGOPTという、Windowsのレジストリを再構築(?)するソフトを使ってみました。
Version 1.1jでは64-bitにも対応しているようです。早速実行!
まずNTREGOPTをダウンロード。
ERUNT and NTREGOPT
COW & SCORPION日本語化する場合はしたの言語ファイルもダウンロード。(ERUNT and NTREGOPTより)
次にダウンロードしたファイルを解凍。
日本語化する場合はNTREGOPT.EXEの入ったフォルダに言語ファイルを入れる(上書きになる)実行する。
OKを押す。
完了。
再起動。でもレジストリ大きいなorzPC祈祷中…Now Booting…問題なく起動しました。ふぅ(^^;)結果はよくわかりません。体感速度が速くなった気もしません。まぁ精神衛生上やっておくという感じかもしれせん。 -

ヤリイカ=squid
Rubyによるプロキシサーバで認証をつけることができなかったのであきらめました(ぉぃというのでUNIX系のOSで動く
squid(ヤリイカ) というものを使ってみました。
squidはヤリイカ,対潜水艦砲まずはLinuxのインストール。
VMWare)にインストールしました。
ScientificLinux(x64版,以下SL)を仮想マシン(まずSLのx64版のDVDイメージをダウンロードして、
仮想CDドライブにマウントしておきます。
次にVMWare1.0.4Server(Win)のウィザードに従ってLinuxのインストールをします。
図1. □をクリックして仮想マシンを作成終わったら仮想マシンを起動、 Linuxのインストールが始まります。
仮想マシン祈祷中…
Now Installing…
※LinuxのインストールについてはGoogle先生に情報の提供を依頼してください。インストールが完了したら早速ヤリイカ(squid)の設定に入ります。
/etc/squid/squid.conf
基本的にこのファイルに対して設定を記述します。
ここでは基本的なことしか書きません。認証(digest認証)程度です。キャッシュについてなんかはGoogle先生に…
難しいのはいや〜(ぉぃ設定
http_port 3128 #実験なのでどこでもよし#認証について
#デフォルトの設定でコメントになっていたものを流用(#を外す設定)#x64版ではlib64
auth_param digest program /usr/lib64/squid/digest_pw_auth /etc/squid/digpass#暗号化のレベル?
auth_param digest children 5#ダイアログに表示される文字列(realm)
auth_param digest realm Proxy-caching web server! Only authenticated user can use.#以下よくわからないがデフォルトの設定を流用
auth_param digest nonce_garbage_interval 5 minutes
auth_param digest nonce_max_duration 30 minutes
auth_param digest nonce_max_count 50#ACL(Access Control List)の設定,デフォルト
acl all src 0.0.0.0/0.0.0.0
acl manager proto cache_object
acl localhost src 127.0.0.1/255.255.255.255 #追加
acl localnet src 192.168.0.0/255.255.255.0
acl password proxy_auth REQUIRED #認証用,これがないと認証が行われない
acl to_localhost dst 127.0.0.0/8
acl SSL_ports port 443
acl Safe_ports port 80 # http
acl Safe_ports port 21 # ftp
acl Safe_ports port 443 # https
acl Safe_ports port 70 # gopher
acl Safe_ports port 210 # wais
acl Safe_ports port 1025-65535 # unregistered ports
acl Safe_ports port 280 # http-mgmt
acl Safe_ports port 488 # gss-http
acl Safe_ports port 591 # filemaker
acl Safe_ports port 777 # multiling http
acl CONNECT method CONNECT#http_accessについて
http_access allow localhost
http_access allow localnet #追加,LANからのアクセスは認証無し
http_access allow password #追加,認証用
http_access deny all他はデフォルトです。
digpassについて
digpassというファイルにユーザ名とパスワードを平文で記述します。
user1:password1
user2:password2
…ブラウザ側で暗号化されたものを、digpassに記述してあるユーザ,パスワードの計算結果と比較するのかな?
最新(Version 3?)のsquidはdigpassをhtdigestで暗号化しておけるようです。とりあえずsquidを起動
/etc/init.d/squid startブラウザのプロキシの設定をしてアクセス
アドレス マシンのIPアドレス
ポート 3128(http_portで指定したもの)そうすると…

図2. ブラウザの認証画面

図3. 認証を拒否した場合
すごいな。
これでプラグイン等を組み込むとコンテンツフィルタにもなるらしいです。素敵。
他にもいろいろな機能があってキャッシングやリバースプロキシなんかもできます。 -

フラッシュメモリ
あぁ寒い。寒くて眠いな。おかげさまでパソコンが冷えまくりだが。
初売りにて、特に目玉商品でないフラッシュメモリをかいました。
A-DATA PD16 2GB 1980円
ReadyBoost対応(って書いてある)フラッシュメモリ安くなりましたねぇ。昔IO-DATAの128MBのフラッシュメモリを2980円で安い安いと買った記憶がありますよ。
早速書き込み速度を確認
これらをやってみる場合は自己責任で。また、正確性を保証しません。FireFileCopyというソフトを用い、1GBのファイル(高速ダミーファイル作成ツールで作成,ランダムデータ)を拡張パーティション(NTFS,アロケーションユニット64KB)から、フラッシュメモリに転送
ファイルシステムによる書き込み速度の違いを比較しました。環境
WindowsXP Pro x64
AMD Athlon X2 BE-2350
DDR2 PC800 1GBx2 – 128MB(オンボードグラフィック)FAT
認識容量:1.88GB
速度:
最初 2.8MB/s
最大 3.6MB/sFAT32
認識容量:1.88GB
速度:
最初 0.8MB/s
最大 3.6MB/sNTFS
認識容量:1.88GB
速度:
最初 3.4MB/s
最大 3.4MB/s何だか納得いかない…
ってことでこのフラッシュメモリはどれでフォーマットしてもほとんど違いがないってことかもしれません。それと、書き込むファイルの数によって完了時間も異なるかもしれません。フラッシュメモリをNTFSでフォーマットするにはちょっと設定が必要です。
デバイスマネージャ→ディスクドライブ→フラッシュメモリ(環境に依存)
ダブルクリックしてポリシーのタブを開く。
ここで「パフォーマンスのために最適化する」を選択するとNTFSでフォーマットできるようになります。
しかし、いちいちハードウェアの安全な取り外しを用いて取り外ししなければならなくなります。NTFSの場合、使用領域が増えました。12.7MB使用されています。(FAT,FAT32は4KB)
…FATでいいかも -
Webブラウザ
みっくみく~Mskはみっくみくにされたようです。最近Firefox以外のブラウザを使ってみました。Firefoxはメモリを食いすぎて、Pentium4,DDR-SDRAM512MBのマシンでは満足に動作しないので、他のブラウザを検討します。候補
SleipnirInternetExplorer7(IE7)
実験環境
今回はこのマシンで実験しました。
AthlonX2 BE-2350
DDR2 SDRAM 1.87GB
WindowsXP Pro x64Firefoxのアドオンはマウスジェスチャのみ
IE7,Sleipnirはデフォルト起動時(Googleが開きます)のメモリ使用量
Firefox 約30MB
Sleipnir 約50MB
IE7 約18MB最小化時のメモリ使用量
Firefox 約30MB
Sleipnir 約7MB
IE7 約4MBSleipnirは最小化して放っておくとどんどんメモリ使用量が増えていき、約14MBで落ち着きました。
Firefoxは相変わらず。IE7はほとんど変化せず。タブを複数(4)開く
Firefox 約37MB
Sleipnir 約27MB
IE7 約24MB何だかMS純正のブラウザが一番いい結果が出ました。
マウスジェスチャがないIE7ですが、アドオンを入れれば何とかなるでしょう。
Firefoxも設定すれば、最小化時のメモリを節約できますが、ほぼデフォルト状態での実験をしたかったので、設定しませんでした。…みっくみく~
-
FC6のインストール
あー
12/1は私の誕生日だー
どうでもいいがw
愛子様も誕生日か。
どうでもいいが、すくすく育ってくれ。元気に育ってくれ。子供は元気が一番。なんと11月はブログを更新していないではないですか!
うーん…Linuxは軽い!というワナ
最近ひょんなことからFedoraCore6をインストールしようと、古いマシンを組み上げいざInstall!!!…あれ?とまったぞ?
いやよくあることだ。もっかいいけ!わがマシン!!…止まるorz
CDのテストをしてみるとなんとひっかかるじゃぁないですか!?
FAILED
SHA1もちゃんと計算してあっていることを確認して、太●誘電のCDに焼いて、ベリファイもうまくいったのにぃ~
CD5枚中4枚引っかかりましたORZならばネットワークインストールだ!
80MB程度のレスキューディスクなら焼きミスなんてないだろ?兄貴?
ftpサイトを指定し、いざFedoraCore6!(←意味不明)止まるorz
ひょんなことからFedoraCore6をインストールされた
マシンの構成Pentium !!! 550MHz
メモリ 128MB(SDRAM)
HDD 10GB(IDE)
光学ドライブ CD-RW(LG製)こうなりゃGoogle先生に検索依頼だ!
…どうやら理由は3つありそうだ。
1.スペック不足
2.IDE関連3.やる気とか気合とかその辺1.スペック不足
どうしようもない…。デフォルトでテキストインストールだったし…。
というより、あるページによるとFedoraCore5はインストール時にメモリを1GB程度使うとか…
ということは6も…( ̄□ ̄;)!!
でもスワップを使うことで解決できるらしい。
ということでなんとなくLVMとかいうパーティションの中にある/swapを大きめ(2倍,256MB程度)に…ToMaRu…
2.IDE関連
どうやらIDEのDMAを使用すると、カーネルの都合かなんかでLinuxのインストールに失敗するとか…
インストール時に(boot:)
linux ide=nodma
と入力することで解決できるとか。
早速やってみると…Tomatta…
3.
やる気はありましたよ。10回ぐらいためしましたから。ハライセニ…
違うマシンにインストールしてやりました。HaraiseにLinuxをインストールされた
マシンの構成Pentium !!! 800MHz
メモリ 256MB(SDRAM)
HDD 6.4GB(IDE)
光学ドライブ CD-RW(LG製)とりあえず/swapは大きめ、ide=nodmaでインストール(設定して放置,CDだけ入れ替えてやる)しますた。
となりで他の事をしているを止まってるじゃないですか。まぁ後で電源切るかと放置しておくとCDドライブが動き出し、インストール再開…。しかしまた止まる…。また動き出す…。
インストール完了
…。マシンパワーがないから止まってるように見えて、実は裏でがんばっていたのか????
…、ごめんね突然電源切ったりしちゃって。
とパソコンに謝ってみるテスト。結論
Linuxは軽い!というのはうそじゃないけど、それはいろいろいじったらの話で、普通に使う分にはWindowsXPが動くくらいのスペックが要求されるということ。
たとえ動いたとしても、遅かったりしてLinuxを使う意味が薄くなってしまう。でもLinuxいいよね~